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希代のテロリスト重信房子、21年の獄中生活の末に見た「風景」

テロは論外だが、「若者の冒険」を過剰に否定する現代の風潮はいかがなものか
2022.5.31(火) 橋本 昇 follow フォロー help フォロー中
時事・社会
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20年の刑期を満了して出所した重信房子。彼女の眼だけは意志の強さを保っているかに見えた(写真:橋本 昇)
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パレスチナゲリラ兵士との間に生まれた重信メイさん(写真:橋本 昇)
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カメラマンや記者達の群れに溺れてしまった重信房子(写真:橋本 昇)
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混乱の中、カメラマンたちを掻き分ける重信母子(写真:橋本 昇)
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『革命の季節 パレスチナの戦場から』(重信房子著、幻冬舎)
逮捕され東京駅に護送されてきた日本赤軍リーダー重信房子(写真:橋本 昇)
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重信房子(写真:橋本 昇)

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