中国の無人攻撃機が太平洋に、米英の空母攻撃演習か
空母に着艦する米海軍の早期警戒機「E-2D」(8月29日撮影、米海軍のサイトより)
(画像1/9)
出典:globalsecurity(GSO).org のTB-001およびBZK-005などを基に、筆者が作成した
(画像2/9)
(画像3/9)
(画像4/9)
出典:統合幕僚監部報道発表資料2021年(以下2つも同じ)
(画像5/9)
(画像6/9)
(画像7/9)
出典:筆者作成(下図も同じ)
(画像8/9)
(画像9/9)
中国の無人攻撃機が太平洋に、米英の空母攻撃演習か
この写真の記事を読む

連載の次の記事

北朝鮮が長距離巡航ミサイル発射、日本への脅威度を詳解

1〜 69 70 71 最新
関連記事
台湾侵攻で大打撃を受ける中国、頼みの綱は宣伝戦 中国による台湾侵攻の可能性を徹底分析 北朝鮮が軍幹部5000人集め大講習会、恐るべきその狙いとは 中国の情報収集機、日本の先島諸島に度重なる接近飛行 台湾の旧式潜水艦をなぜか怖がる中国軍

本日の新着

一覧
ウクライナの次期大統領と目されるザルジニー氏の人物像と、2026年ウクライナ戦争の行方
横山 恭三
トランプ政権のマドゥロ拘束で「WBC」と「サッカーW杯」の開催も視界不良に、…国際大会に忍び寄る「国家暴走」の影
臼北 信行
政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱
「大規模言語モデル」がはらむ本質的限界を理解せよ
伊東 乾
サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか
【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形
小林 啓倫
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。