ワクチン成功の英国、次は「3回目の接種」でインド株制圧に照準
5月18日、ロンドンのイズリントン地区にあるワクチン接種会場を視察したジョンソン首相(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像1/5)
ロンドン市内を見回る自治体のCovid Marshal(筆者撮影)
(画像2/5)
地下鉄の駅構内に貼られたワクチン接種を呼びかけるポスター(筆者撮影)
(画像3/5)
ヴァン=タム次席医務官からワクチンの接種を受けるハンコック保健相の様子を報じた地元紙の記事
(画像4/5)
スマートフォンに送られてきた、2回目のワクチン接種の予約を早めるよう呼びかけるNHSからのメッセージ
(画像5/5)
ワクチン成功の英国、次は「3回目の接種」でインド株制圧に照準
この写真の記事を読む
次の記事へ
感染者激減、なぜ英国はワクチン接種で先行することができたのか
関連記事
感染者激減、なぜ英国はワクチン接種で先行することができたのか 大丈夫かワクチン接種:生理食塩水の次は使用済み注射器再使用 東京五輪、直前の「優先接種」に日本選手から不評と疑念の声 英国の首相と皇太子がコロナに感染してしまった理由 日本はまだコロナを侮っている、欧州では完全に戦争

本日の新着

一覧
「夢は何ですか?」「目標は?」と聞きすぎる社会はしんどい、髭男爵・山田ルイ53世が語る生きづらさの根本
【著者に聞く】「キラキラしてないとダメ」という圧は時には暴力に、引きこもりを美談にされる違和感
飯島 渉琉 | 髭男爵・山田ルイ53世
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。