首里城火災をノートルダムの二の舞にすべきか?
修復作業の進むノートルダム大聖堂(2019年10月17日、筆者撮影)
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ビニールの養生越しに向こうの空が見えるノートルダム大聖堂の現状。ここに入っていたステンドグラスがすべて失われたことを意味している。
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サン・ドニ大聖堂身廊北翼シャペルの一つ。まばゆい日差しはまさに天の導きと見える。
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中央部は1100年代、周辺は19世紀の意匠、サン・ドニ大聖堂の修復
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高層のオリジナルはところどころ修復できなかった部分が欠けている。低層の19世紀意匠はおよそぱっとせず。サン・ドニ大聖堂、19世紀時点(1854頃)の修復
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首里城火災をノートルダムの二の舞にすべきか?
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