アルザスはワイン文化の街か? ビール文化の街か?
ストラスブールの市場。フランスとドイツの文化が混ざり合う当地は、食文化も独特となっている。(筆者撮影。以降、シュークルートの写真を除いて同様)
(画像1/7)
ストラスブールの街並み。プレッツェルを売るベーカリーや、菓子店もある。右下は、ノートルダム・ド・ストラスブール大聖堂。
(画像2/7)
(上)ストラスブール市内のスーパーマーケットでのアルザスワイン販売棚。白ワインが多い。(下)アルザスワイン街道沿いのレストランで出されたワイン。
(画像3/7)
アルザスワイン街道の風景。ブドウ畑があちこちに見られ、途中の街にはワイン貯蔵庫やワイナリーもある。
(画像4/7)
(上)アルザスの家庭料理「シュークルート」。(下)ストラスブール市内のスーパーマーケットに置かれるドライソーセージ「ソーシソンセック」。
(画像5/7)
タルトフランベ。見た目はピザだが、チーズには酸味がきいており味は異なる。
(画像6/7)
マンステールチーズ(クミン入り)。表皮を熟成させたウォッシュタイプ。
(画像7/7)
アルザスはワイン文化の街か? ビール文化の街か?
この写真の記事を読む
次の記事へ
わらび餅と石炭、古生代が生んだ「黒い貴重品」
関連記事
わらび餅と石炭、古生代が生んだ「黒い貴重品」 食品ロスの解決にも! 新技術が食の世界を開く 製パン業界が「無添加」表示の自粛へ舵を切った理由 グレープフルーツを食べる人、20年で激減していた ヌタウナギからサメへ、太古の海が育んだ魚類の進化

本日の新着

一覧
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。