中村俊輔と岩政大樹が共鳴した現代サッカーの疑問点
ジュビロ磐田のクラブハウスで行われた対談。いまだ現役の中務俊輔と「PITCH LEVELラボ」など新たな取り組みを始める岩政大樹。写真:海老澤芳辰
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※1:「3バック」は守備時に左右のMFないしウィングがDFラインに入ることが多く、(各レーン)5人でゴール前を固めるため、守りやすいと言われる。(表:『中村俊輔式 サッカー観戦術』)
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※2-1:「3バック」時にサイドMFないしウィングの選手がDFラインに入ると各レーンをケアできるが、その分、入られたくない「間」が増える(黒丸)。表:編集部作成
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※2‐2:「4バック」時は各レーンこそ人が足りないが、「間」の数は減る(黒丸)。表:編集部作成
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中村俊輔。1978年6月24日生まれ。神奈川県出身。日本代表として98試合に出場し24得点。セリエA、スコットランドリーグ、リーガでもプレーした。
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岩政大樹。1982年1月30日生まれ。山口県出身。日本代表として南アW杯ベスト16、2011アジアカップ優勝を経験。鹿島アントラーズではリーグ3連覇をけん引。
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『FOOTBALL INTELLIGENCE』岩政大樹・著
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中村俊輔と岩政大樹が共鳴した現代サッカーの疑問点
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