ベンツをスマホでポチる時代がやって来る
ダイムラーの「スマート」は今後、完全EV化。ネット直販もスマートでは当たり前の時代になるのか?(ジュネーブモーターショーにて筆者撮影、以下同)
(画像1/3)
欧州での厳しいCO2規制に対応するため、電動化によるコスト拡大がダイムラーの悩みの種となっている
(画像2/3)
カーシェアリングや新しい枠組みでのローン販売など、顧客体験の改良を行う組織が「メルセデスミー」だ
(画像3/3)
ベンツをスマホでポチる時代がやって来る
この写真の記事を読む

連載の次の記事

トランプのアメリカファーストで米EV市場は後退か

モビリティ探訪
1〜 28 29 30 最新
関連記事
世界のメーカーが突撃する中国EV市場の行方 トヨタの新電動化戦略は事実上EVへシフト “優等生”回答だけしか出てこない日産の暗中模索 日本の出番だ! 「完全自動操船」で船舶事故撲滅へ 明るいデジタルモビリティ社会実現への3つの課題

本日の新着

一覧
大会新で2度目の3連覇、青学大はなぜ「箱根駅伝」でここまで強いのか?「選手層」と「ピーキング能力」の高さ
酒井 政人
地球最大のショー、オープンAIが2026年に迎える正念場
The Economist
あの富士山も「女人禁制」だった——立山、白山…なぜ霊山は女性を拒絶したのか
石鎚山は7月1日の「お山開き」初日は「女性は登拝不可」、各地に残る「女人禁制」ルールとその歴史
鵜飼 秀徳
第102回箱根駅伝、“超高速レース”となった花の2区、日本人歴代3位の快走をした早大・山口智規が示した4年間の進化
酒井 政人
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。