超新星爆発の瞬間を捉えた確率100万分の1の偶然
ハッブル宇宙望遠鏡による、超新星2014JとM82銀河の観測イメージ。(本文の超新星とは違うもの。) Image by NASA, ESA, A. Goobar (Stockholm University), and the Hubble Heritage Team (STScI/AURA)
(画像1/3)
超新星2016gkgの増光の瞬間。ブーソ氏によって2016/09/20 05:57に撮像された。(提供: Víctor Angel Buso)
(画像2/3)
爆発から5カ月後(2017/02/18)の超新星2016gkg。チリ・ラスカンパナス天文台の1m望遠鏡による。(提供: Charles Kilpatrick/UC Santa Cruz and Carnegie Institution for Science, Las Campanas Observatory, Chile)
(画像3/3)
超新星爆発の瞬間を捉えた確率100万分の1の偶然
この写真の記事を読む

連載の次の記事

腰が抜けるほど凄かったホーキング博士の業績

素粒子から宇宙まで
1〜 24 25 26 最新
関連記事
金・銀・プラチナは宇宙のどこからやってきた? 日本版GPS「みちびき」が生み出す新ビジネスの芽 さよならキログラム原器、単位の改革がやってくる ノーベル物理学賞:重力波天文学時代がついに幕開け LIGOはついに中性子星の合体を捉えたのか

本日の新着

一覧
胸打つフィギュア“絶対王者”の敗者の弁と、大惨敗・中道代表の響かぬ弁、その致命的な差…他責と否定、そしてズレ
まさかの8位マリニンが見せた潔さ、逆に際立った野田氏「負けた実感はない」の負け惜しみ感
増沢 隆太
【首都圏中学入試2026】過去4番目の激戦も「偏差値や大学合格実績」だけで選ばない“マッチング受験”増加の正体
北 一成
米株式市場に激震が走ったクロード・ショック、その本質はAIエージェントが優れているからではない
ソフトの提供側にも利用側にもビジネスモデルの転換が求められている
木寺 祥友
TSMCの最大顧客はAppleからNVIDIAへ移行 AIインフラ時代が塗り替える業界地図
スマホから演算へ覇権が移行、米台貿易合意がもたらす拠点分散と新秩序への課題
小久保 重信
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。