超規格外! 20個で1万2500円のトマトを創った男
高知市内から3時間で到着する四万十町。本流に大規模なダムが設置されていないことからも四万十川は日本最後の清流とも呼ばれている(筆者撮影、以下同)
(画像1/9)
差し出された「野生派トマト 狼桃」。うまい!
(画像2/9)
出荷を待つトマトたち
(画像3/9)
このトマトが野中さんの運命を変えた
(画像4/9)
角があるような荒々しい形が野生派トマトという名を表している
(画像5/9)
野中さんのハウス。年々規模を広げているがまだまだ全国からの注文には追いつかない
(画像6/9)
長男の陸さんと。陸さんも狼桃を使った商品開発に力を入れるなど重要な働き手だ
(画像7/9)
Iターンを仕事と割り切り、効率よくトマト作りに取り込んだからこその成功
(画像8/9)
(画像9/9)
超規格外! 20個で1万2500円のトマトを創った男
この写真の記事を読む
次の記事へ
NYからいきなり土佐に移住した日本人学者の挑戦
関連記事
NYからいきなり土佐に移住した日本人学者の挑戦 なぜトマトより米は安く売られているのか 会津の“幻のトマト”、育てていたのはITだった 収穫量を120%にアップさせた農業IoTの導入事例 若者の東京圏への流出が止まらない神戸市 | データで見る都市

本日の新着

一覧
現代のアルマーニと評された日本人デザイナー ソウシ オオツキ 大月壮士インタビュー
日々是流行(第15回)
萩原 輝美
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
高市首相の圧勝で韓国メディアの評価一変、極右批判から「サナマニア」絶賛へ、その裏に「保守崩壊」した韓国の羨望
李 正宣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。