日産の話題で持ちきりの今こそ落ち着いて24年ぶりに復活するホンダ「プレリュード」プロトタイプに試乗してみよう 昨年12月23日に開催された共同記者会見。左から日産自動車株式会社取締役・代表執行役社長兼最高経営責任者の内田誠氏、本田技研工業株式会社取締役・代表執行役社長の三部敏広氏、三菱自動車株式会社取締役・代表執行役社長兼最高経営責任者の加藤隆雄氏 (画像1/9) ホンダ プレリュード プロトタイプ 新型プレリュードはプロトタイプということで、ボディにはまだ擬装が施されていた。インテリアもほとんどが隠されており、デザインのディテールについては確認できなかった (画像2/9) アメリカで2024年12月に発表された新型プレリュードのコンセプトモデルと初代プレリュード (画像3/9) 小型e:HEV用の機構と (画像4/9) 中型e:HEV用機構。1.5Lと2Lの直列4気筒エンジンはいずれも新開発である。 (画像5/9) Honda S+ Shift (画像6/9) ホンダ プレリュード プロトタイプ 室内では心地よいエンジン音が耳に届く。これは、スピーカーから発生させている疑似エンジン音だが、実際のエンジン音を増幅させているような音色で人工的な感じはしなかった (画像7/9) 次世代の中型プラットフォームも発表した。軽量化と高い共有率が特徴だそうで、おそらくセダンやSUVなどかなり汎用性の高いアーキテクチュアになる模様 (画像8/9) (画像9/9) 日産の話題で持ちきりの今こそ落ち着いて24年ぶりに復活するホンダ「プレリュード」プロトタイプに試乗してみよう この写真の記事を読む