【南海トラフ地震は起きるのか⑤】富士山は当面噴火しない!首都圏で巨大地震のリスクが高いところは?地図で解説
富士山が噴火したら首都圏に甚大な被害が出ると想定されている(写真:Plyparon.studio/Shutterstock)
(画像1/3)
出所:『南海トラフM9地震は起きない』(角田史雄・藤和彦著、方丈社)
拡大画像表示
(画像2/3)
南海トラフM9地震は起きない』(角田史雄・藤和彦著、方丈社)
拡大画像表示
(画像3/3)
【南海トラフ地震は起きるのか⑤】富士山は当面噴火しない!首都圏で巨大地震のリスクが高いところは?地図で解説
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【南海トラフ地震は起きるのか⑥】西日本・九州・北陸・東北…本当に危ないのはどこ?熱移送説が明かす「地震の癖」

南海トラフ地震は起きるのか
1〜 3 4 5 6
関連記事
【南海トラフ地震は起きるのか⑥】西日本・九州・北陸・東北…本当に危ないのはどこ?熱移送説が明かす「地震の癖」 【南海トラフ地震は起きるのか④】地震は「プレートの移動」ではなく「熱エネルギーの伝達」で起きる!熱移送説とは 【南海トラフ地震は起きるのか③】発生確率「30年以内に70〜80%」は怪しい、巨額対策予算はもはや利権化 【南海トラフ地震は起きるのか②】プレートは何枚?なぜ沈み込む?そもそも大陸はプレート説どおりには動いていない 【南海トラフ地震は起きるのか①】プレート説は現代の「天動説」、まるで宗教…日本の地震学は50年を無駄にした 「いつ大地震が来るか」ではなく「どれくらい揺れるか」を予測する強震動予測のパイオニアが語る原発と防災計画

本日の新着

一覧
トランプ政権がぶち上げたレアアース貿易圏の絵空事、米国の求心力はだだ下がり、付き合うのは高市政権ぐらいでは?
【土田陽介のユーラシアモニター】どう考えても機能しそうにないレアアース構想、中国と同様に圧力に活用するか
土田 陽介
アマゾン、売上・利益ともに過去最高を更新 次代の覇権へ向け31兆円の巨額AI投資
3万人の人員削減でリソース配分、主力AWS再加速で競合他社を引き離す狙い
小久保 重信
【Podcast】【衆院選】どの政党を支持しても「バラマキ」、誰のせい?政治不信・物価高を作った張本人が支持を得る皮肉な構図
耳で聴くJBpress《ちょっとクセになるニュース》
JBpress
冬季五輪はそろそろ限界?気候変動で開催可能都市が大幅減少、人気スポーツは夏季から冬季へ“引っ越し”も…
田中 充
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。