アジアのトップ2名が語る
グローバル企業とともに成長し続ける
世界最大級の国際法律事務所が読むアジアの展望
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ピーラパン・タンスワン氏
バンコクのコーポレート/M&Aパートナー。グローバル経営委員会のメンバーの一人。バンコクオフィスの調査・コンプライアンス・倫理プラクティスグループの共同責任者でもあり、規制の厳しい業界における取引および規制に関する助言において40年近い経験を有する。特に、ヘルスケア、消費者保護、製造物責任に関する規制案件に精通。
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高田昭英氏
東京事務所の共同代表パートナー。コーポレート/M&Aグループのパートナーとして、日本国内及びクロスボーダーのM&A案件、組織再編及び証券取引を専門に扱う。コーポレートガバナンス、コンプライアンス等に関する案件を含み、企業法務一般を担当する。ベーカーマッケンジーLLPシカゴ事務所にて勤務経験があり米国証券実務も扱う。
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アジア太平洋地域の展望について語り合った高田氏とピーラパン氏。「ベーカーマッケンジーが掲げる“First in Asia Pacific”のFirstには、“開拓者”という意味も込められています。これからも、変化し続ける社会のなかでフレキシブルに対応し、アジア太平洋地域のグローバル企業とともに未来を切り開いていきます」
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ベーカーマッケンジーのアジア太平洋地域での活動は60年を超え、17のオフィスを展開している。
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