飛田新地、築90年超の廃屋から出てきた“お宝” (写真:Retsu Motoyoshi、以下同) (画像1/16) 登録有形文化財に指定されている鯛よし百番 (画像2/16) 赤線内が飛田遊廓(出所:国土地理院) (画像3/16) 満すみの中庭 (画像4/16) 満すみの屋上。正方形に造られた痕跡が見て取れる (画像5/16) 布団部屋から外を望む (画像6/16) かなり老朽化が進んでいる (画像7/16) 飛田会館の検査場 (画像8/16) 室内の圧力調整に使われたとみられるファン (画像9/16) ダンボールに無造作に入れられている (画像10/16) 従業員のものと思われる履歴書 (画像11/16) 割賦と思われる日掛けの領収書 (画像12/16) ダンボールに遺されていた雑誌 (画像13/16) 体温を記したメモ。左上にペニシリンと書いてある (画像14/16) 4コママンガの切り抜き (画像15/16) 熱燗をつくる道具 (画像16/16) 飛田新地、築90年超の廃屋から出てきた“お宝” この写真の記事を読む