台湾の猫村、そこでもここでも猫が「なでて!」
(画像1/25)
(画像2/25)
(画像3/25)
(画像4/25)
(画像5/25)
(画像6/25)
(画像7/25)
(画像8/25)
(画像9/25)
(画像10/25)
(画像11/25)
(画像12/25)
(画像13/25)
(画像14/25)
(画像15/25)
(画像16/25)
(画像17/25)
(画像18/25)
(画像19/25)
広場にある定食屋さんの屋根の上にも猫がいました。下を歩く猫を警戒しています。
(画像20/25)
山の天気は変わりやすいので、注意深く雨雲の気配に耳を傾けていました。
(画像21/25)
駅構内の改札口にも猫の姿が。他にも猫がいて、人に囲まれ、写真を撮られて満足そうにしていました。
(画像22/25)
「住民が暮らしているので、お静かに」という看板がありました。民家の前を通過して、さらに上へ行きます。
(画像23/25)
飲み物を売っている民家の前は、猫たちの立寄所があって、好きなときに食べにきてよいようになっていました。
(画像24/25)
日当たりのよい斜面で、線路と列車を眺めていました。
(画像25/25)
台湾の猫村、そこでもここでも猫が「なでて!」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

台湾で天燈を見ながら食べる「ひとくち猫の手焼き」

1〜 30 31 32 最新
関連記事
台湾で天燈を見ながら食べる「ひとくち猫の手焼き」 猫がお行儀よく窓を見上げるポーランドの港町 インド洋の島国スリランカで見つけたよちよち子猫 ギリシャで優雅に行き倒れている愛らしい猫たち ポルトガルの路上でうずくまる猫に声をかけたら

本日の新着

一覧
箱根駅伝V候補が王者・青学大に大きく離された理由とは?全日本1位の駒大はエースが走るも6位、同2位の中大は5位
酒井 政人
お米を安く売るな!レンコンを1本5000円で売る異色の農家が提言、「むしろコメの関税はゼロでいい」
民俗学者・野口憲一氏に聞く
湯浅 大輝 | 野口 憲一
米国が築いた国際秩序の破壊者トランプ、「アメリカ第一主義」の皮の下は力に物言わせる手前勝手な「ドンロー主義」
【舛添直言】2026年は従来の国際秩序が根底から揺さぶられる年に
舛添 要一
なぜ大相撲だけが視聴率20%を取れるのか?WBC・W杯以外は苦戦する地上波スポーツ中継で相撲が勝つ構造的強さ
チケットは全日程完売、視聴率は週間上位独占、インバウンド頼みではない令和の大相撲が熱い理由
長山 聡
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。