既存の分野にデジタルを掛け合わせて作る
デジタルコミュニケーションの未来
~政治×デジタルの領域で目指す『eデモクラシー』
仁木 崇嗣
北海道から九州まで各地の20代当選議員を中心としたネットワークづくりと青年首長のエンハンスメントに加え、市民同士の学びの場づくりを通じて、デジタル社会を前提とした未来世代のための政治の実現を目指し活動している。2015年3月デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科を修了。同7月にユースデモクラシー推進機構を設立し、代表に就任。デジタルハリウッド大学メディアサイエンス研究所では研究員として、早稲田大学公共政策研究所では招聘研究員として「eデモクラシー」をテーマに民主主義の未来を探求中。
http://youth-democracy.org/
(画像1/3)
(画像2/3)
(画像3/3)
既存の分野にデジタルを掛け合わせて作る
デジタルコミュニケーションの未来
~政治×デジタルの領域で目指す『eデモクラシー』
この写真の記事を読む

本日の新着

一覧
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
スタンフォード大の佐々木麟太郎選手が結んだ驚きのスポンサー契約、「メジャーに挑戦」が高める選手のブランド価値
田中 充
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。