中国のEV市場が驚くほど急拡大した理由
トヨタのEV開発への本格参戦によって世界のEV市場はどうなるのか?2016年パリモーターショーでプレゼンする豊田章男社長(資料写真、出所:トヨタ自動車)
(画像1/4)
啓辰「晨風e30」の補助金例(出所:東風日産公式サイト)
※1 1.5万元分は区からの補助金、※2 正式な補助金政策は未公布
拡大画像表示
(画像2/4)
日産「リーフ」の中国モデル車「晨風e30」(出所:Wikipedia)
(画像3/4)
日米中の日産「リーフ」に対するEV補助金政策の比較
注1:上記補助金額例はあくまで一例であり、実際購入時の車種、状況によって変動する。
注2:日本円価格は1米ドル=106.7円、1元=15.65円で計算。
拡大画像表示
(画像4/4)
中国のEV市場が驚くほど急拡大した理由
この写真の記事を読む
次の記事へ
ベンツの高級ピックアップが“聖地”を狙わない理由
関連記事
ベンツの高級ピックアップが“聖地”を狙わない理由 VW、2025年までに電動車30モデルを市場導入 このタイミングでスバルが歩行者保護にこだわる理由 アップル、電気自動車開発計画が難航

本日の新着

一覧
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。