最古の記録は“失敗”だった日本の養蜂
はちみつ。ミツバチが花から集めて巣に蓄えた蜜。
(画像1/4)
『日本山海名産図会』巻二のうち「熊野 蜜蜂」。
拡大画像表示
(画像2/4)
日本における現代の養蜂のようす。基本的には、明治時代に移入された近代養蜂が受け継がれている。
(画像3/4)
(左)ニホンミツバチ。(右)セイヨウミツバチ。
(画像4/4)
最古の記録は“失敗”だった日本の養蜂
この写真の記事を読む
次の記事へ
日本以上?タイのコメ文化はこんなに多様だった
関連記事
日本以上?タイのコメ文化はこんなに多様だった ケーキに写真! フードプリンターが描く食品デザイン 空き缶を捨てる時、つぶす? つぶさない? コラーゲンの健康効果は“証拠不十分”? 「おいしい=快感」となる脳の仕組みは?

本日の新着

一覧
トランプ相互関税が最高裁判決で無効に、通商法122条で不利になる日本企業、5500億ドルの対米投資はどうなる?
【オウルズレポート】日米関税合意の前提は大きく変化したが、対米投資をやめれば自動車関税の引き上げは必至
菅原 淳一
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。