宇宙に「連れていってもらう」日本
カザフスタン・バイコヌール宇宙基地から宇宙へと飛び立つ、ソユーズロケット©Wikimedia commons
(画像1/6)
打ち上げ前の写真撮影に望む油井飛行士ら ©NASA
(画像2/6)
宇宙滞在の国別記録 ※2015年6月11日に41Sで帰還したクルーまでの滞在記録。軌道上に滞在しているクルーの日数は含めていない。(油井飛行士長期滞在プレスキットより抜粋、筆者作成)
(画像3/6)
種子島宇宙センターから発射の時を待つHⅡ-Aロケット©Wikimedia commons
(画像4/6)
中国の有人宇宙船「神舟」の模型 ©Wikimedia commons
(画像5/6)
ISSにドッキングしたソユーズ宇宙船と地球 ©NASA
(画像6/6)
宇宙に「連れていってもらう」日本
この写真の記事を読む
次の記事へ
長い混迷からついに抜け出した宇宙大国ロシア
関連記事
長い混迷からついに抜け出した宇宙大国ロシア 米国に負けじと宇宙開発に邁進する中国

本日の新着

一覧
「AIは宇宙に置く」マスク氏がスペースXとxAIを合併、中国も宇宙データセンターを強力推進、AI競争の主戦場は宇宙に
木村 正人
大敗喫した中道“溶けた”立憲支持層、野田執行部が描く「野党結集のファンタジー」が失わせた立憲独自の社会像
「民主党政権のやり直し」に失敗した野田執行部、「中道は壊滅だ」と騒ぐヒマがあるなら…
尾中 香尚里
利上げ継続に意外な「伏兵」、CPI基準改定が金融政策の正常化にもたらすインパクト
【河田皓史のマクロ経済ノート】利上げ局面では20年ぶりのCPI基準改定の影響とは
河田 皓史
高市自民・圧勝の後始末、選挙で大勝した後は必ず大敗する、日本政治の歴史が教える絶対腐敗への道しるべ
始まると同時に終わった中道改革連合という実験、高市政権に牙をむくマーケット、責任ある積極財政に必要なブレーキ役
山本 一郎
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。