結局、自民党型政治に回帰した小沢民主
野党時代の民主党が日銀総裁就任を拒否した武藤敏郎大和総研理事長を、議連発足のゲストスピーカーに招待
(撮影:前田せいめい)
(画像1/7)
自治体や業界団体に睨みを利かせる。幹事長室が民主党の権力中枢だ
(画像2/7)
(画像3/7)
政界を引退した今も、小沢との確執は変わらず・・・。野中が全国土地改良事業団体連合会の会長を務めるためか、農業農村整備に関する公共事業費は60%も減らされた
(画像4/7)
日本改造計画
小沢一郎著、講談社、1575円(税込)
(画像5/7)
私は闘う』野中広務著、文春文庫、550円(税込)
(画像6/7)
結党当初は利益誘導型政治を批判していたはずだが・・・
(画像7/7)
結局、自民党型政治に回帰した小沢民主
この写真の記事を読む

本日の新着

一覧
『豊臣兄弟!』今川軍は2万5千?桶狭間合戦、織田信長と今川義元の両軍の兵力は本当はどのくらいだったのか?
西股 総生
平安時代の陰陽師のリアルな仕事とは?伝説的な陰陽師、賀茂忠行の次男・保遠の、地味ながらもすごい実績
摂関期官人列伝(14)
倉本 一宏
【「責任ある積極財政」の行方】政策金利の無理な抑制は「強い日本経済」につながらず、うまい話ばかりではない
マクロ経済モデルの「連立方程式」では長期の金利と為替レートにしわ寄せが向かう
神津 多可思
【書評】『ジャパン・ウェイ 静かなる改革者たち』〜世界は日本企業から何を学んでいるのか
評者:黒田 由貴子(ピープルフォーカス・コンサルティング創業者、多摩大学サステナビリティ経営研究所フェロー)
黒田 由貴子 <Hon Zuki !>
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。