「自動車」「アジア」で危機モード脱出
独BASFと韓国・現代自動車、次世代コンセプトカーを共同開発(2010年3月ジュネーブ・モーターショー)
(画像1/9)
ジュネーブ・モーターショー、伊フェラーリも「緑」でエコカー競争に参戦(2010年3月ジュネーブ・モーターショー)
(画像2/9)
BASFの高機能プラスチック事業を統括するウォルフガング・ハプケ氏
(画像3/9)
独フォルクスワーゲンの代表車種「ゴルフ」(2010年3月ジュネーブ・モーターショー)
(画像4/9)
三十年戦争・ウェストファリア条約の締結地、ドイツ・ミュンスター
(画像5/9)
BASFの欧州カラーデザイン・スタジオ(ドイツ・ミュンスター)
(画像6/9)
世界最大級の石油化学コンビナート(ドイツ・ルートヴィッヒスハーフェン、BASF提供)
(画像7/9)
ハンブレヒトBASF会長「経済危機は未だ克服していない」
(画像8/9)
中国南京のBASF生産統合拠点(BASF提供)
(画像9/9)
「自動車」「アジア」で危機モード脱出
この写真の記事を読む

本日の新着

一覧
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。