「我が国はいつから中国の植民地か」と韓国民が猛反発、「中国を侮辱したら懲役・罰金」と嫌中対策に動く李在明政権
APEC首脳会議の晩餐会で談笑する李在明大統領と習近平主席(写真:Yonhap News Agency/共同通信イメージズ)
(画像1/4)
福島第一原発の処理水放出に反対する抗議デモに参加した、当時、共に民主党代表の李在明氏(Chris Jung/NurPhoto/共同通信イメージズ)
(画像2/4)
2019年8月、ソウルで開かれた反日集会。プラカードには「NO 安倍!」の文字が(写真:ロイター=共同)
(画像3/4)
平昌の植物園に設置された慰安婦と慰安婦に謝罪する男性の像。ひざまづく男性は安倍晋三首相(当時)だと言われ(写真:YONHAPNEWS/ニューズコム/共同通信イメージズ )
(画像4/4)
「我が国はいつから中国の植民地か」と韓国民が猛反発、「中国を侮辱したら懲役・罰金」と嫌中対策に動く李在明政権
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ドジャースの韓国人選手キム・ヘソンの好感度が急降下、凱旋帰国した空港に現れた「金返せ」男への塩対応に批判殺到

1〜 278 279 280 最新
関連記事
「中国人お断り」の店も…韓国に広がる嫌中感情、沈静化に躍起の政府・与党に市民は「ノージャパンは煽ったくせに」 関税交渉が難航で「反米」に染まる韓国、ところが李在明はトランプの心変わり促そうと勲章授与を検討、国民は唖然 「慰安婦ビジネス」の実態バレた「ナヌムの家」に寄付金返還命じる判決、同様の不正働いた尹美香氏には大統領が特赦 「極右」政治家の自民総裁に韓国警戒、高市氏の過去の「つけ上がる」発言にも批判集中、日韓の雪解けムードも一転か 中国がAPEC用に押さえていた新羅ホテルの予約をキャンセル、おかげでバレた李在明氏の持論「ホテル経済学」のウソ
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。