キレイでも栽培は絶対NG!植物の特定外来生物、見つけたら駆除したい美しくヤバい草花…除去に9600万円かけた事例も
ウォーターレタス(ボタンウキクサ)は観賞用として持ち込まれた(写真:Nafadh/Shutterstock.com)
(画像1/4)
出所:環境省ホームページより
拡大画像表示
(画像2/4)
一見するとコスモスっぽいオオキンケイギク。身近に見かけるが栽培してはいけない(写真:tamu1500/Shutterstock.com)
(画像3/4)
各地で除去作戦が繰り広げられているオオハンゴウソウ(写真:inese.online/Shutterstock.com)
(画像4/4)
キレイでも栽培は絶対NG!植物の特定外来生物、見つけたら駆除したい美しくヤバい草花…除去に9600万円かけた事例も
この写真の記事を読む
次の記事へ
ハブの捕獲数は景気と連動?毒を飲んでも大丈夫?好きでもないハブを40年間研究してきた研究者によるハブの生態講座
関連記事
ハブの捕獲数は景気と連動?毒を飲んでも大丈夫?好きでもないハブを40年間研究してきた研究者によるハブの生態講座 熱帯原産の有害生物が猛暑で繁殖し始めた日本 昆虫は食べて駆除する時代へ…見た目の抵抗感がない「フェモラータオオモモブトハムシ」の注目度が上昇中 “あの紙”はリサイクルNG!わずか1枚の混入で古紙100トンの損失も 「ちょっとなら大丈夫」が絶対NGなゴミとは?分別しないと焼却炉が稼働停止、復旧に約2億円も!

本日の新着

一覧
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
「中国が『EUV露光装置』試作機完成」の衝撃…世界の半導体秩序は抜本的に書き換えられてしまうのか?
莫大なカネとヒトをつぎ込んだファーウェイ、中国半導体版「マンハッタン計画」の行方
湯之上 隆
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】
若月 澪子
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。