JR四国の観光列車「志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり」機能美&ファンタジーな車内から日没ショーを楽しむ
太平洋に沿うごめん・なはり線を走る。過去と未来がデザインされた外観が特徴的
(画像1/5)
レトロSF小説で描かれる空想科学上の宇宙船がイメージされた「ソラフネ」車内
(画像2/5)
別途食事券を購入すれば、沿線の恵みをふんだんに使用した料理が車内で味わえる(料理一例)
(画像3/5)
あちこちでみられる心温まるおもてなし
(画像4/5)
この列車だからこそ味わえる夕日の絶景
(画像5/5)
JR四国の観光列車「志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり」機能美&ファンタジーな車内から日没ショーを楽しむ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

鉄道遺産、グルメ…全国で数少ない第3セクター運営の黒字路線・天竜浜名湖鉄道、「アニメの聖地」以外の魅力とは?

大人の鉄道旅
1 2 3 4 最新
関連記事
田んぼの中に高層ビルが!?中国・広東省の世界遺産、開平の水田地帯に“摩天楼”が誕生した理由と、その見どころ パノラミックな展望が魅力、大きな窓が特徴の展望列車「きらら」で京都の紅葉を車窓から楽しむ 古き良きロマンスカーのスタイルのHiSE(10000形)がなぜか長野県で走っている!レアな車両で湯田中温泉へ 天狗が棲む山岳信仰の聖地、滋賀の太郎坊・阿賀神社、勝運を招く知られざるパワースポット 35歳で自ら命を絶った天才・芥川龍之介、「ぼんやりとした不安」、死に向かうきっかけとなった二人の作家とは

本日の新着

一覧
【2026年の金利動向】急激に上昇する日本の長期金利は何を物語るのか?過去最大122兆円の巨額予算の持続可能性
【土田陽介のユーラシアモニター】トラスショックに見る、市場との対話を軽視した財政拡張の末路
土田 陽介
不動産高騰の流れは2026年に一服か?金利上昇で不動産投資のうまみ縮減、カギは「外国人」「転売」「節税」への規制
都心マンションも調整局面の気配、不動産マーケットを占う3つのポイント
牧野 知弘
【2026年の商品市場】金価格の8年連続上昇なるか、ゴールドマンは年末4900ドル予想もETF投資急増には危うさ
原油・天然ガスはなお供給過剰、行き場を探す投資マネーはどこに向かうか
志田 富雄
高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む
2026年高市政権で起きる、「自民・国民」への連立組み替え、衆院解散、そして経済失速?
渡辺 喜美
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。