【南海トラフ地震は起きるのか⑥】西日本・九州・北陸・東北…本当に危ないのはどこ?熱移送説が明かす「地震の癖」
2016年の熊本地震では甚大な被害が出た(写真:Richard A. De Guzman/アフロ)
(画像1/4)
『南海トラフM9地震は起きない』(角田史雄・藤和彦著、方丈社)
拡大画像表示
(画像2/4)
『南海トラフM9地震は起きない』(角田史雄・藤和彦著、方丈社)拡大画像表示
(画像3/4)
南海トラフM9地震は起きない』(角田史雄・藤和彦著、方丈社)
拡大画像表示
(画像4/4)
【南海トラフ地震は起きるのか⑥】西日本・九州・北陸・東北…本当に危ないのはどこ?熱移送説が明かす「地震の癖」
この写真の記事を読む
次の記事へ
【南海トラフ地震は起きるのか⑤】富士山は当面噴火しない!首都圏で巨大地震のリスクが高いところは?地図で解説
関連記事
【南海トラフ地震は起きるのか⑤】富士山は当面噴火しない!首都圏で巨大地震のリスクが高いところは?地図で解説 【南海トラフ地震は起きるのか④】地震は「プレートの移動」ではなく「熱エネルギーの伝達」で起きる!熱移送説とは 【南海トラフ地震は起きるのか③】発生確率「30年以内に70〜80%」は怪しい、巨額対策予算はもはや利権化 【南海トラフ地震は起きるのか②】プレートは何枚?なぜ沈み込む?そもそも大陸はプレート説どおりには動いていない 【南海トラフ地震は起きるのか①】プレート説は現代の「天動説」、まるで宗教…日本の地震学は50年を無駄にした

本日の新着

一覧
仏像の中でも造形が豊かな「十二神将」、浄瑠璃寺旧蔵の貴重な《十二神将立像》がお目見え、そのルーツと魅力
静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内)で「たたかう仏像」が開幕
川岸 徹
アップル、売上高・純利益が過去最高 iPhone好調で中国も急回復 AI戦略とコスト増が次の焦点
稼働端末25億台、サービス事業の大台突破で安定感増すも部材高騰に警戒
小久保 重信
箱根駅伝で初の4年連続シード権を獲得した城西大の強さの理由、キムタイはなぜ、花の2区で区間記録を更新できたのか
酒井 政人
【Podcast】イラン・イスラム共和国体制に迫る黄昏、米国の軍事圧力を前に「戦略的服従」か体制崩壊か
耳で聴くJBpress《ちょっとクセになるニュース》
JBpress
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。