外国の画家が「桃太郎」を描いてみたら?無謀なプロジェクトを始めた深いワケ
イランの画家アミール・ホセイン・アガミリさんが描いた、鬼ヶ島へ向かう桃太郎一行(C)Amir Hosein Aghamiri
(画像1/4)
インドネシアの画家イ・マデ・グリヤワンさんが描いた、出発する桃太郎を見送るおじいさんとおばあさん。よくみると近くにカエルが描かれている(C)I Made GRIYAWAN
(画像2/4)
本コラムは新潮社の会員制国際情報サイト「新潮社フォーサイト」の提供記事です。フォーサイトの会員登録はこちら
(画像3/4)
タンザニアの画家アブダラ・サイーディ・チランボニさんが描いた桃太郎とお供。お供はタンザニアに生息する動物たちとなった(C)Abdalla Saidi Chilanboni
(画像4/4)
外国の画家が「桃太郎」を描いてみたら?無謀なプロジェクトを始めた深いワケ
この写真の記事を読む
次の記事へ
米国、中国で複数の感染症が大流行、日本は「コロナ後」にどう備えるか
関連記事
米国、中国で複数の感染症が大流行、日本は「コロナ後」にどう備えるか 日常と非日常がシーソーの上で揺れる――NGO見習い「ウクライナ出張日記」 ロシア・ウクライナ戦争の潮目が変わった?領土割譲で停戦という見方も浮上 ハマス・イスラエル紛争における「戦争犯罪」とは何か 「無謀な携帯参入」と言われて4年、それでも私が楽天と三木谷浩史を推す理由

本日の新着

一覧
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。