富士スピードウェイホテルで深まる、ラグジュアリーとモータースポーツの関係 富士スピードウェイホテル エントランス (画像1/16) 富士スピードウェイホテル。スイートと専用ガレージ付きヴィラを含む120室の客室、温泉、スパ、屋内プール、ジム、宴会場、4つの料飲施設を完備する (画像2/16) 愛犬、愛車とともに泊まれる独立したヴィラタイプの部屋 (画像3/16) 部屋番号の下に描かれるマークはシフトレバーの形 (画像4/16) 雄大な自然の景観に癒される富士山ビューデラックスツイン (画像5/16) 総支配人の吉川源太さん (画像6/16) 世界中のサーキットの形を模したパーツが組み合わされて作られたアート (画像7/16) Omika Wellness & Spa 窓の形まで車の窓をイメージして作られている (画像8/16) 静岡にはプラモデルの会社があることでも有名。プラモデルを模して配したアメニティで、スキンケアはミキモトコスメ。 (画像9/16) 空間の金属アートは富士スピードウェイのサーキットの形を模している (画像10/16) マシンのそばに近づくとレース中のエンジン音が体感できる (画像11/16) パナール・ルバッソール(パンァー・エ・ルヴァッソール)。フランス最古の自動車会社が製造した近代自動車の祖。フロントエンジン/リアドライブ(FR方式)を界に先駆けて、採用した (画像12/16) ブガッティ タイプ35B 世界三大レースの1つ「モナコGP」をはじめ、多くの勝利を挙げたフランスの名車 (画像13/16) チシタリア 202C 連続した曲面で構成されたピニン・ファリーナによるボデー造形は、極めて先進的であり、ニューヨーク近代美術館(MOMA)が「走る彫刻」として永久所蔵 (画像14/16) ホテル&ミュージアムのオープニングパーティーで、レース関係者たちが壁一面にサインを書いた。著名人の名前もちらほら。壁はアクリル板で覆われている。 (画像15/16) バーの両側の壁には一面にミニチュアの名車がぎっしり飾られる (画像16/16) 富士スピードウェイホテルで深まる、ラグジュアリーとモータースポーツの関係 この写真の記事を読む