市民のスマホを抜き打ち検査の異常事態、「白紙運動」拡大にピリつく中国当局
中国・成都でのゼロコロナ政策への抗議活動。手にはウルムチ火災を悼む言葉(SNSより)
(画像1/9)
南京伝媒学院で最初に「白い紙」を掲げた女性(SNSより)
(画像2/9)
烏魯木斉(ウルムチ)中路の標識は撤去された(SNSより)
(画像3/9)
北京市での抗議(SNS動画より)
(画像4/9)
蘭州市でPCR検査所が押し倒される様子(SNS動画より)
(画像5/9)
上海警察が市民のスマホを抜き打ち検査(SNS動画より)
(画像6/9)
上海の地下鉄で市民のスマホを検査する警察(SNS動画より)
(画像7/9)
大勢が動画撮影、成都には電波遮断車も出動した(SNSより)
(画像8/9)
成都での抗議(SNSより)
(画像9/9)
市民のスマホを抜き打ち検査の異常事態、「白紙運動」拡大にピリつく中国当局
この写真の記事を読む
次の記事へ
ワールドカップが引き金、中国の白紙デモに米政府も右往左往
関連記事
ワールドカップが引き金、中国の白紙デモに米政府も右往左往 虐殺の惨劇を繰り返すな!「白紙運動」を第二の天安門事件にさせてはいけない 中国全土の「ゼロコロナ」抗議がAppleに及ぼす影響 「共産党よ、退陣せよ」中国ゼロコロナ政策への抗議活動、天安門事件の再来か 橋上に決死の横断幕、「現代のタンクマン」が告発する独裁国家・中国の危うさ

本日の新着

一覧
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
「夢は何ですか?」「目標は?」と聞きすぎる社会はしんどい、髭男爵・山田ルイ53世が語る生きづらさの根本
【著者に聞く】「キラキラしてないとダメ」という圧は時には暴力に、引きこもりを美談にされる違和感
飯島 渉琉 | 髭男爵・山田ルイ53世
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。