「秘境路線」只見線のなかでも高レア度、マニア感あふれる3つの駅 ホームより只見方向を撮影 (画像15/16) 只見駅近くの線路わきに並ぶ、かかしの応援団 (画像16/16) 風景が抜群の只見線早戸駅(写真はすべて筆者撮影) (画像1/16) 早戸駅ホームから見た只見川と対岸 (画像2/16) コンクリート打ちっぱなしの壁が目を引く早戸駅舎 (画像3/16) 大きな窓の外は只見川が広がる開放的な風景。窓ははめこみで開閉できない (画像4/16) ホームから会津若松方向を撮影 (画像5/16) 只見方向を撮影。正面に見える高架橋は只見線をまたぐ国道252号 (画像6/16) 会津若松方向を撮影。右手の電信柱の後方に見える茶色い建物が駅舎。駅舎の右に、国道に続く道がある (画像7/16) 会津水沼駅舎。雪囲いだろうか、窓にはしっかりと木の覆いがついている (画像8/16) 会津水沼駅舎の中 (画像9/16) 赤錆びた駅名標がなければ、駅とは気づかないかもしれない (画像10/16) ホームから只見方向を撮影。駅を出てすぐ、列車は第4只見川橋梁を渡る (画像11/16) 会津坂本駅は、廃貨車の駅舎にホームに抜ける通り道があり、左右に部屋がある。もちろん駅舎を通らずにいくらでもホームに行ける (画像12/16) 緑の植え込みの手前に線路があり、奥に国道252号が走る(遠方に見えるバイクが走行しているのが国道) (画像13/16) 会津坂本駅舎の中 (画像14/16) ホームより只見方向を撮影 (画像15/16) 只見駅近くの線路わきに並ぶ、かかしの応援団 (画像16/16) 風景が抜群の只見線早戸駅(写真はすべて筆者撮影) (画像1/16) 早戸駅ホームから見た只見川と対岸 (画像2/16) 「秘境路線」只見線のなかでも高レア度、マニア感あふれる3つの駅 この写真の記事を読む