中露艦隊が堂々と通過、国辱の「特定海域」を見直すべき時が来た
津軽海峡を通過した中国海軍艦艇ジャンカイII級フリゲート(出所:防衛省・統合幕僚監部ホームページ、以下同)
(画像1/3)
津軽海峡を通過したロシア海軍艦艇ウダロイI級駆逐艦
(画像2/3)
津軽海峡における「特定海域」概念(出所:海上保安庁)
(画像3/3)
中露艦隊が堂々と通過、国辱の「特定海域」を見直すべき時が来た
この写真の記事を読む
次の記事へ
米国も注目する潜水艦技術、日本が直視すべき韓国海軍の快挙
関連記事
米国も注目する潜水艦技術、日本が直視すべき韓国海軍の快挙 中国で噴出している軍事力増強の歪み、訓練事故が相次ぐ 中国の無人攻撃機が太平洋に、米英の空母攻撃演習か 緊迫する台湾情勢:2025年、中国による本格侵攻が可能に 対中融和のバイデン政権、台湾防衛から手を引いてしまうのか?

本日の新着

一覧
MAGAは欧州極右との絆を後悔する、欧州大陸のナショナリストに反米の歴史あり
Financial Times
米株式市場に激震が走ったクロード・ショック、その本質はAIエージェントが優れているからではない
ソフトの提供側にも利用側にもビジネスモデルの転換が求められている
木寺 祥友
中学受験が終わっても“課金ゲーム”はまだまだ続く!スマホに部活、塾代、お小遣い…想定外の出費が家計を圧迫
【人生100年のマネー相談】
高山 一恵
胸打つフィギュア“絶対王者”の敗者の弁と、大惨敗・中道代表の響かぬ弁、その致命的な差…他責と否定、そしてズレ
まさかの8位マリニンが見せた潔さ、逆に際立った野田氏「負けた実感はない」の負け惜しみ感
増沢 隆太
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。