債務危機の恒大集団、畑違いのEV事業に手を出した「深い事情」
上海にある恒大集団のオフィスビル(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/4)
8月19日、チベット自治区ラサを訪れ、チベット平和解放70周年の記念式典に出席した人民政治協商会議主席の汪洋氏。恒大集団の「後見人」と言える存在であもる(写真:新華社/アフロ)
(画像2/4)
2018年3月10日、北京で開催された中国人民政治協商会議の第13回全国委員会の第1回会期中に、記者会見する恒大集団の許家印CEO(写真:アフロ)
(画像3/4)
『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』(近藤大介著、講談社現代新書)
(画像4/4)
債務危機の恒大集団、畑違いのEV事業に手を出した「深い事情」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

中国が台湾に迫る「一つの中国」、実は中国のご都合主義的解釈

東アジア「深層取材ノート」
1〜 105 106 107 最新
関連記事
リトアニア国防省が警告「中国製スマホ、使ってはいけない」 中国にさらわれたインドネシア高速鉄道プロジェクトはいま… 「中国崩壊」を願う日本人が、なぜか目を背け続けるもの 【舛添直言】バブル崩壊と軍備増強、中国が軋ます世界秩序 「中国恒大」が経営危機、ついに来るのか中国の不動産バブル崩壊

本日の新着

一覧
初の腕時計はラグスポの元祖でもある
カルティエ『サントス』
福留 亮司
【オリジナル世界野球番付掲載】WBC出場全20カ国をデータで徹底解剖!侍ジャパンが最強アメリカを破る条件とは?
広尾 晃
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
「オルカン or S&P500一択」でいいのか、新NISA3年目、どうする「金利ある世界」の投資戦略
日経平均6万円も射程圏内?「高市ラリー」に沸く株式市場と魅力増す安全資産との向き合い方
森田 聡子
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。