友人が逮捕され青年が撃たれた~香港デモ最前線
駅構内から機動隊が催涙弾を撃ってくる。記者たちがこわごわ中をのぞいている(2019年10月1日、香港にて筆者撮影、以下同)
(画像1/4)
機動隊に、記者は向こうにいきなさいと怒られる。このあとゴム弾の銃口を向けられた
(画像2/4)
火炎瓶と催涙弾をよけながら撮影した写真
(画像3/4)
青年が収容された病院。まだ手術中だったが、一命はとりとめたとのこと
(画像4/4)
友人が逮捕され青年が撃たれた~香港デモ最前線
この写真の記事を読む

連載の次の記事

大閲兵式で毛沢東の「霊」を召喚、習近平は大丈夫か

ゴシップチャイナ
1〜 40 41 42 最新
関連記事
香港市民がデモ隊の「暴力」を容認する切実な理由 「米国が日本をえこひいき」決めつけて嘆く親韓学者 反日熱冷めても韓国の週末は大炎上 中国でカリスマ経営者が次々に退いていく理由 なぜスキャンダル当事者を法相に、不思議の国の韓国

本日の新着

一覧
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
スタンフォード大の佐々木麟太郎選手が結んだ驚きのスポンサー契約、「メジャーに挑戦」が高める選手のブランド価値
田中 充
「夢は何ですか?」「目標は?」と聞きすぎる社会はしんどい、髭男爵・山田ルイ53世が語る生きづらさの根本
【著者に聞く】「キラキラしてないとダメ」という圧は時には暴力に、引きこもりを美談にされる違和感
飯島 渉琉 | 髭男爵・山田ルイ53世
【どうなる衆院選】「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(前編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。