農耕の祖「メソポタミア文明」が中国に抜かれた理由
聖樹の前に立つアッシュールナシルパル2世のレリーフ。アッシュールナシルパル2世は新アッシリア王国の王(在位:前883年-前859年)
(画像1/4)
【地図1】メソポタミア文明(●は農耕遺跡の分布:出典『世界史の窓』https://www.y-history.net
拡大画像表示
(画像2/4)
【地図2】アッシリアの版図の変遷(出所:wikipedia)
拡大画像表示
(画像3/4)
『人に話したくなる世界史』(玉木俊明著・文春新書)
(画像4/4)
農耕の祖「メソポタミア文明」が中国に抜かれた理由
この写真の記事を読む
次の記事へ
フェニキア人が歴史上いかに重要だったか説明しよう
関連記事
フェニキア人が歴史上いかに重要だったか説明しよう 英雄史観は危険、アレクサンドロス大王の真実を見よ 中国がヘゲモニー国家になれない理由 世界を股にかけたいビジネスマンの遺伝子の起源 どうする人類、今こそ私たちが「多様化」すべき理由

本日の新着

一覧
これはお茶界の白ワイン!宮崎 五ヶ瀬の紅茶も烏龍茶もつくれる神に愛された茶畑へ
山のお茶 坂本園
鈴木 文彦
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
トランプ相互関税が最高裁判決で無効に、通商法122条で不利になる日本企業、5500億ドルの対米投資はどうなる?
【オウルズレポート】日米関税合意の前提は大きく変化したが、対米投資をやめれば自動車関税の引き上げは必至
菅原 淳一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。