中国で先端的「シェア自転車」にまさかの使いみち
中国ではキャッシュレス社会になってニセ札をつかまずに済むようになったが、代わりにQRコードの偽物が登場してきた。ちなみに上記の紙幣コピーの上には「ニセ札は通報」と書かれている(筆者撮影)
(画像1/4)
こんな庶民的な市場でも、近所の奥さんがスマホ決済で買い物(広東省広州市内で筆者撮影)
(画像2/4)
歩道橋に空いた大穴をシェア自転がふさぐ。様々な意味で大雑把さを感じる、中国らしい光景だと言えよう。現地報道より
(画像3/4)
最新技術の匂いがするシェア自転車がゴミ柵に。そこに立ちションする子ども・・・。このギャップが現代の中国である。現地報道より
(画像4/4)
中国で先端的「シェア自転車」にまさかの使いみち
この写真の記事を読む
次の記事へ
まずは政府に規制されるまで突っ走る中国ベンチャー
関連記事
まずは政府に規制されるまで突っ走る中国ベンチャー 「ニッポンは衰退しました」中国ネット上に危険信号 ついに化けの皮が剥がれた“観光立国”韓国 今が好機とデジタル通貨で世界覇権狙う中国 目を引けば勝ち!暴走が止まらない上海の地下鉄広告

本日の新着

一覧
「円安でホクホク」発言から透けて見える経済センスの欠如、そして「高市・自民圧勝」の後に日本人が直面すること
【舛添直言】「圧勝」なら高市は絶大な権力を手にすることに、そこで彼女が目指すものは…
舛添 要一
そして50代会社員は日雇い労働者になった……副業解禁で試される市場価値、時間と身体を切り売りせざるを得ない現実
【令和版おじさんの副業NEO】さよなら副業おじさん、年代別の副業が映し出す傾向(前編)
若月 澪子
大河『豊臣兄弟!』利家を「犬」秀吉を「サル」呼ばわりの織田信長が見せた意外な優しさ、励まされた相手は?
真山 知幸
総選挙で圧勝しても高市政権に立ちはだかる「13の壁」、物価高・定数削減・中国…公約や連立合意は実現できるのか
木俣 正剛
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。