中国「三戦」に対抗する米海軍の頭脳戦
米海軍大学で行われた第1次世界大戦中のユトランド沖海戦を再現する演習。中央は図上演習部の上級軍事アナリスト、ピーター・A・ペレグリーノ氏(2016年5月10日撮影、資料写真、出所:米海軍大学)
(画像1/5)
ロード・アイランド州ニューポートにある米海軍大学(U.S. Naval War College)。創立は1884年
拡大画像表示
(画像2/5)
中国海事研究所(CMSI)所長 ピーター・ダットン教授(左)と筆者
拡大画像表示
(画像3/5)
図上演習部長 デラボルペ教授(右)と筆者
拡大画像表示
(画像4/5)
戦略・作戦統率学部長  ジェームス・ケリー学部長(左)と筆者
拡大画像表示
(画像5/5)
中国「三戦」に対抗する米海軍の頭脳戦
この写真の記事を読む
次の記事へ
東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動
関連記事
東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動 右傾化を許した失政でどんどん貧乏になる英国 自衛隊幹部はもっと寝よう 寝不足では中国に勝てない 中国の「不戦而勝」戦略に勝つための処方箋 中国が仕かける超限戦の実態と人民解放軍改革

本日の新着

一覧
サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか
【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形
小林 啓倫
【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢
李 正宣
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
横浜美術館で「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」を開催
川岸 徹
政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱
「大規模言語モデル」がはらむ本質的限界を理解せよ
伊東 乾
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。