韓国人、パリで日本人シンドロームに片足を突っ込む
グルーミーな気分でそのままペール・ラシェーズ墓地へ。たくさんの著名人の墓石を見学。左上から時計回りに、アメデオ・モディリアーニ、エディット・ピアフ、ジム・モリソン、オスカー・ワイルドがここで永遠の眠りについている(写真提供:筆者、以下同)
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(上)レンタル自転車のVelibで駆け抜ける夜のパリの街は最高。うまく乗り継いでいけばいつまでも無料でレンタルできる(下)パリで新たに購入。愛用のモレスキン手帳たち。ユーロで買ったら少し安かった
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旅先で恒例のヘアカットも今回は苦い思い出
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夏のセーヌ川沿いでは、オープンカフェや船上バーが賑わう
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パリでの一日の終わりには宿の近くのカフェバーでビール。なんとウェイトレスの女の子がK-POPの大ファンということで話がとても弾んだ
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韓国人、パリで日本人シンドロームに片足を突っ込む
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