あなたの「怒り」が日本を弱くしている
「怒り」がスーッと消える本』『身近な人の「攻撃」がスーッとがなくなる本』(水島広子著、大和出版、各1300円・税別)
(画像1/6)
怒らない技術』『怒らない技術2』 嶋津良智著、フォレスト出版、各900円・税別)
(画像2/6)
水島 広子(みずしま・ひろこ)
元衆議院議員、精神科医、医学博士。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。日本における対人関係療法の第一人者。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正など、数々の法案修正に尽力、実現させた。
(画像3/6)
嶋津 良智(しまづ・よしのり)
リーダーズアカデミー学長、早稲田大学講師。ITベンチャーのトップセールスマンを経て、28歳で独立・起業。実質5年で年商52億円となり2004年5月株式上場を果たす。企業不祥事が相次ぐ中、独自のリーダー教育を提唱し、リーダーズアカデミーを設立。企業研修やコンサルティング、ビジネスセミナーを世界各地で行う。
(画像4/6)
(画像5/6)
(画像6/6)
あなたの「怒り」が日本を弱くしている
この写真の記事を読む

本日の新着

一覧
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。