美術史上初の展示手法を用いた「トリオ」展、全34組からベストトリオ、あえてワーストトリオを選んでみた 左から、ヴィクトル・ブローネル《ペレル通り2番地2の出会い》1946年 パリ市立近代美術館、ルネ・マグリット《レディ・メイドの花束》1957年 大阪中之島美術館、有元利夫《室内楽》1980年 東京国立近代美術館 トリオ・テーマ「現実と非現実のあわい」より (画像1/7) 左から、辰野登美子《UNTITLED 95-9》1995年 東京国立近代美術館、セルジュ・ポリアコフ《抽象のコンポジション》1968年 パリ市立近代美術館、マーク・ロスコ《ボトル・グリーンと深い赤》1958年 大阪中之島美術館 トリオ・テーマ「色彩の生命」より (画像2/7) 左から、佐伯祐三《郵便配達夫》1928年 大阪中之島美術館、ロベール・ドローネー《鏡台の前の裸婦(読書する女性)》1915年 パリ市立近代美術館、安井曽太郎《金蓉》1934年 東京国立近代美術館 トリオ・テーマ「コレクションのはじまり」より (画像3/7) 左から、アンリ・マティス《椅子にもたれるオダリスク》1928年 パリ市立近代美術館、萬鉄五郎《裸体美人》(重要文化財)1912年 東京国立近代美術館(展示期間:5月21日(火)〜7月21日(日)/8月9日(金)〜8月25日(日))、アメデオ・モディリアーニ《髪をほどいた横たわる裸婦》1917年 大阪中之島美術館 トリオ・テーマ「モデルたちのパワー」より (画像4/7) 左から、ジャン=ミシェル・バスキア《無題》1984年 大阪中之島美術館、佐伯祐三《ガス灯と広告》1927年 東京国立近代美術館、フランソワ・デュフレーヌ《4点1組》1965年 パリ市立近代美術館 トリオ・テーマ「都市のグラフィティ」より (画像5/7) 左から、マルク・シャガール《夢》1927年 パリ市立近代美術館、三岸好太郎《雲の上を飛ぶ蝶》1934年 東京国立近代美術館、サルバドール・ダリ《幽霊と幻影》1934年 大阪中之島美術館 トリオ・テーマ「夢と幻影」より (画像6/7) 左から、森村泰昌《肖像(カミーユ・ルラン)》1985年 大阪中之島美術館、奈良美智《In the Box》2019年 東京国立近代美術館寄託 @Yoshitomo Nara,courtesy of Yoshitomo Nara Foundation トリオ・テーマ「ポップとキッシュ」より (画像7/7) 美術史上初の展示手法を用いた「トリオ」展、全34組からベストトリオ、あえてワーストトリオを選んでみた この写真の記事を読む