ベトナムで「売れるワケない」中国EV、それでもベトナム市場に出ていくしかない中国EV企業の危機的状況
中国・恩施市に設置された電気自動車の充電ステーション(資料写真、2024年3月7日、写真:CFoto/アフロ)
(画像1/2)
ベトナムのEVメーカー「ビンファスト」の電気自動車タクシー(2023年10月10日、写真:ロイター/アフロ)
(画像2/2)
ベトナムで「売れるワケない」中国EV、それでもベトナム市場に出ていくしかない中国EV企業の危機的状況
この写真の記事を読む
次の記事へ
「日本に行って爆買い」はもうできない? 数値化して分かったバブル崩壊の実態と中国人を待ち受ける悲惨な現実
関連記事
「日本に行って爆買い」はもうできない? 数値化して分かったバブル崩壊の実態と中国人を待ち受ける悲惨な現実 【EV市場が「踊り場」のワケ】ESG投資バブルも終わり、エネルギー地産地消には大きな壁…やっぱりハイブリッド? 三菱自動車「トライトン」試乗、ファッションで乗れるピックアップトラック エンジンはトヨタ「ハイラックス」凌ぐ 日産の新中計「100万台増」から透けるEVシフトの不透明感…どうなるドル箱の米国・巨額の電池投資・ホンダとの協業 マツダ社長が語る電動化、「めんどくさいクルマ好き会社」の一味違う現実解

本日の新着

一覧
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。