ディレクター蜷川敦子さんに聞く「アートウィーク東京」の楽しみ方 蜷川敦子(にながわ あつこ) 2008年、東京・東麻布にギ ャラリー「タケニナガワ」を設立。以降、国際的な文脈の中で日本のアーティストを紹介することに努める。 「アートバーゼル香港」のセレクションコミッティー。グローバル・サウス問題を扱うアートのためのプラットフォーム「SOUTH SOUTH」にコラボレーターとして関わる。 2021年、一般社団法人コンテンポラリーアートプラットフォームを共同設立、「アートウィーク東京」を立ち上げる。 (画像1/10) 東京国立近代美術館ももちろん、アートウィーク東京の拠点のひとつ。 画像提供:東京国立近代美術館 (画像2/10) アートウィーク東京のロゴ (画像3/10) 李禹煥『関係項―ヴェルサイユのアーチ』2014年 Courtesy the artist, kamel mennour, Paris, Pace, New York アートウィーク東京では、国立新美術館(六本木)にて、「もの派」を代表する李禹煥の業績が紹介される。 (画像4/10) アートウィーク東京の拠点のひとつ東京都写真美術館 画像提供:東京都写真美術館 (画像5/10) アートウィーク東京のルートマップ (画像6/10) グループ展「YAKIMONO」(タカ・イシイギャラリー)昨年の展示風景 (画像7/10) シャトルバスは6ルートあり、毎日午前10時から午後6時まで、それぞれ約15分間隔で運行する。 (画像8/10) 森山泰地個展「木を見て森を見る」(KANA KAWANISHI GALLERY)昨年の展示風景 (画像9/10) ©Mandai Architects AWT BAR 場所:mosaic(住所:東京都港区南青山5丁目4-30 emergence aoyama complex 1F) 運営時間:会期中毎日18:00~24:00 (L.O.:23:30) ※10:00〜18:00は、AWTインフォメーションセンター/VIPラウンジを運営 (画像10/10) ディレクター蜷川敦子さんに聞く「アートウィーク東京」の楽しみ方 この写真の記事を読む