忙しすぎて「自動的」に買い物したい人が増えている
「利便性消費」のスタイルが広がるとともに、ネットショッピングの普及も加速している(写真はイメージ)
(画像1/3)
図1 「いつも決まった商品・ブランドをよく買う」傾向
(注)全国の満15~69歳の男女個人3096人にインターネットで調査
(出所)NRI「日常生活に関するアンケート」(2015年12月)
拡大画像表示
(画像2/3)
図2 平日の自由時間と「自由時間が最近、減った」という割合(就業形態別)
(注)全国の満15~69歳の男女個人3143人にインターネットで調査
(出所)NRI「生活者インターネット調査」(2017年8月)
(画像3/3)
忙しすぎて「自動的」に買い物したい人が増えている
この写真の記事を読む
次の記事へ
最先端「無人店舗」の虚ろさを突いた中国のおばさん
関連記事
最先端「無人店舗」の虚ろさを突いた中国のおばさん 実はあなたも?ハッピーロンリーな人が増えている アマゾン、ネットショッピングに拡張現実を導入 ASEAN消費財ビジネスの「倦怠期」を乗り越える方法 IoTで製造業はサービス業に飲み込まれるのか?

本日の新着

一覧
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。