ミャンマー支援が日本の技術を伝承、躍進させる
2人一組で掛け声を掛けながら枕木を持ち上げるOJT生とミャンマー人エンジニアたち(筆者撮影、以下同)
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列車がヤンゴン駅を発車する直前、専門家から測定の流れについて説明を受けるOJT生たち
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動揺測定器を床に固定する濱尾さん
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軌道整備前(上)と後(下)の列車動揺の測定例(日本鉄道施設協会誌 2014年2月号より転載)
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座席の上に置かれた測定器のデータはパソコンに送られる
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測定器から出力される波動にメモする菅原さん
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保線の現場でミャンマー人と一緒に日本人専門家(左)から指導を受ける
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保線作業の合間にミャンマー鉄道の技術者とほっと一息。毎日一緒に汗を流す同志だ
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ミャンマー支援が日本の技術を伝承、躍進させる
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