森と牛と人の循環「森林ノ牧場」
(上)8月、(下)12月。顔に雪が張りつき呼気の凍る冬も、夜は降る雪の中で眠る (筆者撮影、以下同)
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上から
(A)放置林/(B)未間伐/(C)5割間伐/(D)7割間伐/(E)全伐/(F)萌芽更新の見られる若い切り株
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櫛田豊久氏(アミタ 循環社会センター那須ラボ ラボ長代理)
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シイタケを持つのは櫛田氏の手。「放っておけば、これくらいにはなります」(櫛田氏)
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同じ谷あいの12月(上)と8月。草の育成のため8月は牛は別の場所に放されていた
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のんびりと草を食む夏の群れ
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駐車場の片隅に設置された消毒槽。口蹄疫の問題はひとまず収束したが、予防措置は今後も続けるそうである
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森と牛と人の循環「森林ノ牧場」
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