「座席がない」空間が車両の半分?京王2000系・5号車の思い切った構造 京王電鉄が公開した新型通勤車両「2000系」 (画像1/11) 2000系に設置された「ひだまりスペース」 (画像2/11) 子どもから高齢者、車いす利用者などあらゆる乗客が掴みやすい手すりを検討した。写真人物は佐々木課長 (画像3/11) 「ひだまりスペース」の大型窓 (画像4/11) 握り棒や手すり、腰当てを各所に設置 (画像5/11) (画像6/11) 車両前面やライトは丸みを帯びたデザインに (画像7/11) (画像8/11) 円の模様が取り入れられた座席 (画像9/11) 小さな子どもでも運転席が見える (画像10/11) (画像11/11) 「座席がない」空間が車両の半分?京王2000系・5号車の思い切った構造 この写真の記事を読む