「富山を寿司の聖地に」地域ブランディングを成功させるために今、必要なこと
雨晴海岸の女岩と立山連峰 写真=アフロ
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高木新平さん。1987年富山県射水市出身。高岡高校、早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、(株)NEWPEACEを創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING」を提唱し、スタートアップを中心にこれまで数多くのブランドの非連続成長に携わる。その他、富山県成長戦略会議委員、(株)ワンキャリア社外取締役など。3児の父親。
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東岩瀬の寿司店「Japanese Resturant GEJO」にて
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新湊大橋と海王丸と立山連峰
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東岩瀬の寿司店「Japanese Resturant GEJO」にて
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富山県射水市の内川地区。富山新港から東西1850メートルを結ぶ運河で、海から海へとつながる珍しい川。日本のベニスとも呼ばれ、映画やドラマのロケ地にも使われる
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東岩瀬エリア。江戸後期から明治時代にかけて北前舩の交易で栄えた地区。電線を地中に隠し、古民家をモダンにリノベした洗練された家屋が続く。名店も増え、ミシュランストリートにもなっている
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東岩瀬エリア最大級のお屋敷、馬場家の米蔵はおしゃれなバー「KOBO」に変身している
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東岩瀬のイタリアン、ピアット スズキ チンクエ
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「富山を寿司の聖地に」地域ブランディングを成功させるために今、必要なこと
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