中国で先端的「シェア自転車」にまさかの使いみち
中国ではキャッシュレス社会になってニセ札をつかまずに済むようになったが、代わりにQRコードの偽物が登場してきた。ちなみに上記の紙幣コピーの上には「ニセ札は通報」と書かれている(筆者撮影)
(画像1/4)
こんな庶民的な市場でも、近所の奥さんがスマホ決済で買い物(広東省広州市内で筆者撮影)
(画像2/4)
歩道橋に空いた大穴をシェア自転がふさぐ。様々な意味で大雑把さを感じる、中国らしい光景だと言えよう。現地報道より
(画像3/4)
最新技術の匂いがするシェア自転車がゴミ柵に。そこに立ちションする子ども・・・。このギャップが現代の中国である。現地報道より
(画像4/4)
中国で先端的「シェア自転車」にまさかの使いみち
この写真の記事を読む
次の記事へ
まずは政府に規制されるまで突っ走る中国ベンチャー
関連記事
まずは政府に規制されるまで突っ走る中国ベンチャー 「ニッポンは衰退しました」中国ネット上に危険信号 ついに化けの皮が剥がれた“観光立国”韓国 今が好機とデジタル通貨で世界覇権狙う中国 目を引けば勝ち!暴走が止まらない上海の地下鉄広告

本日の新着

一覧
【2026年の働き方】「働いて働いて」の高市首相が方針転換、労働基準法改正先送り、時間規制「強化」から「緩和」へ
【やさしく解説】労働基準法改正の先送り
フロントラインプレス
自民連立で消えゆく維新の“情熱野郎”、橋下世代の「改革魂」はどこへ?揺らぐ「既得権打破」のアイデンティティ
【大井赤亥の国会通信】2026年政界展望、与党・維新に広がる茨の道
大井 赤亥
【2026年の欧州】もはや誰にも止められない“フランスの落日”、EUの盟主だが国債利回りはスペインやイタリア以上に
【土田陽介のユーラシアモニター】フランスの政治危機で不安定化する欧州の政治経済、ドイツの景気浮揚も力不足
土田 陽介
植松聖、宅間守、木嶋佳苗、新実智光……なぜ凶悪犯罪を起こした死刑囚と獄中結婚するのか、その深く複雑な動機
【著者に聞く】『死刑囚と家族になるということ』の篠田博之が語る、獄中結婚の意味
長野 光 | 篠田 博之
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。