脱原発・電力自由化、東北を雇用特区にせよ
河野 太郎(こうの・たろう)氏
自民党衆議院議員。1963年神奈川生まれ。85年米国ジョージタウン大学卒。富士ゼロックス、日本端子勤務を経て96年衆議院初当選(神奈川15区)、現在5期目。著書に『私が自民党を立て直す』(洋泉社)『「原子力ムラ」を超えて―ポスト福島のエネルギー政策』(共著、NHK出版) (撮影:前田せいめい、以下同)
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停滞する政局をよそに、被災地では堆積したヘドロの中に横たわる漁船のそばで瓦礫処理が進められていた(相馬市、5月21日撮影)
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国民の政治不信を払拭し、日本を前に進めることができるのか
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原発事故では原発の権益とは無関係の地域、人々が最大の被害者となっている(飯舘村、6月19日撮影)
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脱原発・電力自由化、東北を雇用特区にせよ
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