9割の企業が「情報セキュリティ」に不安あり。急がれる情報セキュリティ対策 ゼットスケーラー エバンジェリスト&アーキテクト 髙岡 隆佳氏。約20年のセキュリティ業界での経験を生かし、セキュリティ関連の啓蒙活動を実施。2019年よりゼットスケーラーで国内大手企業に対しクラウドセキュリティによるリスク削減や課題解決の支援を行う。 (画像1/9) 拡大画像表示 (画像2/9) 「その他」回答として「従業員のうっかりミスなどによる機密情報漏洩や脅威の侵入被害」と「選択肢全て」があった。 拡大画像表示 (画像3/9) 拡大画像表示 (画像4/9) 「その他」には「オンプレミスのファイルサーバーのバックアップは、バックアップするときだけHDDの電源を入れる」「バックアップとバックアップメディアのオフライン化」「標的型攻撃メールの模擬訓練」「物理セキュリティ」「社員訓練」があった。 拡大画像表示 (画像5/9) 拡大画像表示 (画像6/9) 「その他」には「職員個々人の意識向上」「業務効率の低下」「セキュリティ対策が過剰な部分、不足している部分がアンバランス。また、個々でPCを管理する負担が大きい」「ベンチャー企業で対策立案を優先できず、一貫して進められていない」「盗まれて困る情報を保持していない」といった回答が含まれる。 拡大画像表示 (画像7/9) 人工知能・機械学習による自動分類エンジンを用いた「データの棚卸し」の可視化。 拡大画像表示 (画像8/9) (画像9/9) 9割の企業が「情報セキュリティ」に不安あり。急がれる情報セキュリティ対策 この写真の記事を読む