テニアン島から飛び立ったB29爆撃機エノラ・ゲイが広島に原爆を投下してから69年の歳月が流れた。7月28日にはエノラ・ゲイ最後の存命乗組員も他界、この日のことが世の記憶から薄れていくのが気にかかる
特異な「核の時代」を生きる日本人に課せられた使命
「原爆の日」に、新旧『ゴジラ』をみて考える
2014.8.8(金)
竹野 敏貴
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら