BAPE(R) 2019AW JACKET COLLECTION 東京の街と文化に溶け込むBAPE(R)カラーを纏って

今では世界中に熱狂的なファンをもつA BATHING APE(R)も1993年に東京で生まれた、ジャパンメイドを誇るブランド。

そんなルーツをたどるように、2019AWのジャケットコレクションでは、東京の街をテーマにルックシューティングを決行。

チェックパターンのダウンジャケットからスポーツラインまで、幅広いシチュエーションで活躍する新作ジャケットを

様々な表情や色を持つ東京の街で。

「エイプヘッド」や「ベイプカモ」に「シャーク」など、これまでA BATHING APE(R)が生み出してきたオリジナルのデザインやキャラクターは、ストリートファッションに新たなる価値観を与えてきた。今季登場する2019AWのジャケットコレクションには、そんなBAPE(R)のアイコン的要素がさりげなく施された高機能アウターが続々登場だ。

@新宿(Shinjuku)

FUR DOWN HOODIE JACKET ¥59,800+TAX(12/7 発売予定)

@上野恩賜公園( Ueno Onshi Park)

LEFT/BAPE CHECK DOWN JACKET(NVY) ¥45,800+TAX

RIGHT/BAPE CHECK DOWN JACKET (BEI)¥45,800+TAX

COLLEGE CREWNECK ¥17,800+TAX

BAPE(R) CHECKを採用したダウンジャケットは、胸元のワンポイントとバックにBAPE(R) CHECKと同系色でネームロゴを配置。オールブラックのダウンジャケットには、胸元のワンポイントにエイプヘッドを、ファー付きのダウンジャケットはフードと袖部分にベイプカモを。

@アメ横(Ueno's Ameyoko Market)

GLOSSY A BATHING APE DOWN JACKET ¥39,800+TAX

COLLEGE CREWNECK ¥17,800+TAX

BAPE TAPERED DENIM PANTS ¥28,000+TAX

街中で目を引くような全身ベイプカモ柄のアウターなどもちろんおすすめだが、今回のジャケットコレクションは、定番のシャークフードを搭載したシンプルなジャケットや、スポーティーなモータースポーツラインのジャケットもリリース。これまでBAPE(R)が生み出してきたアイコン要素をさりげなく投影し、個性は残しつつもシンプルで洗練されたデザインに昇華している。シンプルなデザインだからこそヘビーローテーションでの活躍が期待できる新作ジャケットコレクションで、少し背伸びしたようなワンランク上のスタイリッシュなBAPE(R)冬コーデを楽しんでいただきたい。

@東京タワー(Tokyo Tower)

1ST CAMO SHARK HOODIE JACKET ¥35,800+TAX

@秋葉原 ゲームセンター(Arcade center in Akihabara)

COLOR CAMO ZIP JACKET ¥30,800+TAX

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