~豊川悦司さんと大政絢さんが科学的人事戦略研究所の研究員として登場~

株式会社プラスアルファ・コンサルティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:三室克哉)は、タレントマネジメントシステム「タレントパレット」の新テレビCMを2019年11月25日から関東・関西エリアにて放映開始いたします。

本CMでは、CM第1段に登場いただきました豊川悦司さんに加え、新たに大政絢さんを起用することが決定いたしました。

■CMギャラリーページはこちら

https://www.pa-consul.co.jp/TalentPalette/cm_gallery/

「タレントパレット」は、人材データを活用し科学的な人事戦略を実現するタレントマネジメントシステムです。

人材データを管理・蓄積するだけでなく、当社が長年培ってビックデータの解析技術を活かし、マーケティング的な発想で人材データを分析・活用することで、導入企業の社員・組織のパフォーマンス向上に貢献しています。

タレントパレットは2018年に、経済産業省後援「HRテクノロジー大賞」において、「統合マネジメントサービス部門優秀賞」を受賞。従来の人事システムでは、データ化しづらいテキスト情報を瞬時に言語解析するなど、数値化が難しい定性データまで見える化して網羅的に活用できる点を評価いただきました。また、2019年4月には、当社は蓄積された科学的な人事に必要な視点や考え方、分析手法を「科学的人事の衝撃」としてまとめ上梓し、科学的人事戦略の普及に取り組んでおります。

この度、当社はさらに多くの企業が科学的人事戦略に取り組み人材活用を促進していただきたいという思いから、本CMの作成テレビCM放映を決定いたしました。本テレビCM放映をきっかけに、より多くの企業が科学的人事の実践に取り組む事を期待しています。

本CMでは、人手不足や働き方改革が叫ばれ、業界再編やグローバル化が進む昨今、科学的人事戦略に取り組む企業を、覗くと企業の様子や未来が見える不思議な双眼鏡パレットスコープを通して見守る豊川悦司さんと大政絢さんの二人の研究員の姿を描いています。

CMの概要>

■放映開始 :2019年11月18日(月)~

■放映媒体 :テレビCM(25日より関東・関西エリアにて放映開始)、タクシーCM(18日より放映開始)、

WEBなど

■出演者  :豊川悦司さん、大政絢さん

<テレビCMのストーリー

1.【モチベーション編】15秒・30秒)

あるオフィス街。科学的人事戦略研究所の所長と助手が、窓越しにある会社の様子を眺めています。

その会社では、タレントパレットを導入して、社員たちのモチベーションがアップしているようです。

それを見て、科学的人事戦略のよさを実感するふたりの様子を描いています。

2.【未来編】(15秒・30秒)

ある屋上から、オフィスの窓を覗く所長と助手。タレントパレットを導入した会社の社員が活躍している

夢ある未来が見えているようです。今度は、導入していない別の会社の未来を見てみると…

登場キャラクター・アイテム

科学的人事人事戦略研究所 所長(豊川悦司さん)

本CMで豊川悦司さんは第1弾から引き続き科学的人事戦略研究所の所長を演じていただいております。

タレントパレットで変わっていく会社に出会えるのがなによりの生きがいで、パレットスコープを使いながら科学的人事戦略を実践する企業の様子を見て回る役柄となっています。

科学的人事人事戦略研究所 助手(大政絢さん)

本CMでは、大政絢さんはタレントパレットを導入していない企業を見つけるとすぐに勧めに行きたくなってしまう行動派の助手を演じていただいております。 「よ!科学的人事戦略」や「うなぎのぼり」などキャッチーな表現をしながら、豊川悦司さん演じる所長とともにタレントパレット導入企業をパレットスコープで見て回る役柄になります。

パレットスコープについて

本CMで、豊川さんと大政さんが持つパレットスコープは、タレントパレットのロゴを模した形状の双眼鏡で、覗き込むとタレントパレットを導入し科学的人事戦略を実践する企業の様子や未来が見える不思議な道具です。

※今後、AR技術をタレントパレットと連携することでパレットスコープの製品化を検討中。

出演者プロフィール

豊川 悦司(とよかわ えつし)

『3-4×10月』(90/北野武監督)、『12人の優しい日本人』(91/三谷幸喜脚本・中原俊監督)、『きらきらひかる』(92/松岡錠司監督)等の映画で注目され、その後、『Love Letter』(95/岩井俊二監督)、『NO WAY BACK 逃走遊戯』(95/フランク・カペラ監督)、『八つ墓村』(96/市川崑監督)、『傷だらけの天使』(97/阪本順治監督)、TVドラマでは「NIGHT HEAD」(92~93・CX/映画94)「愛していると言ってくれ」(95・TBS)「青い鳥」(97・TBS)と人気実力ともに日本を代表する俳優となる。

その後の主演映画に『愛の流刑地』(07/鶴橋康夫監督) 、『サウスバウンド』(07/森田芳光監督)、『犯人に告ぐ』(07/瀧本智行監督)、『今度は愛妻家』(10/行定勲監督)、『必死剣 鳥刺し』(10/平山秀幸監督)、『一枚のハガキ』(11/新藤兼人監督)、『娚の一生』(14/廣木隆一監督)、『後妻業の女』(16/鶴橋康夫監督)、『ブルーハーツが聴こえる 1001のバイオリン』

(17/李相日監督)、『パラダイス・ネクスト』(19/半野喜弘監督)。

テレビでは18年NHK連続テレビ小説「半分、青い」の秋風羽織役も記憶に新しい。

現在、全米公開中の『MIDWAY』では山本五十六を演じ注目を集めている。

大政 絢(おおまさ あや)

ファッション誌「BAILA」レギュラーモデルとして活躍するとともに、ドラマ・映画の女優業では「ヤマトナデシコ七変化」(10/TBS)、「あなたのことはそれほど」(17/TBS)、「昭和元禄落語心中」(18/NHK)、「ミストレス~女たちの秘密~」(19年/NHK)の出演、

現在放送中のバラエティ「どうぶつピース!!」(テレビ東京)、「林先生の初耳学!」(TBS/MBS)ではMCも務めるなど、幅広く活躍する。北海道出身。スターダストプロモーション所属。

タレントマネジメントシステム「Talent Palette(タレントパレット)」について https://www.pa-consul.co.jp/TalentPalette/

採用から育成、配置、評価、抜擢・活躍までを一気通貫に行い、科学的根拠に基づいた戦略的人事により社員のパフォーマンスを最大化する次世代タレントマネジメントシステムです。これまで当社が2,000社超のマーケティング支援を行ってきた実績から、人事領域にマーケティング視点を取り入れて人材情報のビッグデータを分析・活用。人材を見える化することで離職率の改善や採用のミスマッチを防止し、経営層の意思決定を後押しします。

社員の経歴やスキルはもちろん、内面や適性、社員の希望や日々のモチベーション、エンゲージメントまでも一元管理。人材配置シミュレーションや、テキストマイニング技術を使った離職危険者のピックアップも可能です。

 2018年には経済産業省後援「HRテクノロジー大賞」において「統合マネジメントサービス部門優秀賞」を受賞、法人向けIT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」において「タレントマネジメント部門年間資料請求数1位」を獲得するなど、各方面より評価いただいております。

株式会社プラスアルファ・コンサルティングについて https://www.pa-consul.co.jp/

『あらゆる情報から付加価値を生み出し続ける、見える化プラットフォーム企業』として、2006年の設立以来、顧客の声や顧客データ/購買データ、人事情報のようなビッグデータを「見える化」し気づきを与える力を持つ、「テキストマイニング」や「データマイニング」などの技術を核としたクラウドソリューション事業を行っています。様々な情報を「見える化」することで、お客様のビジネスに+α(プラスアルファ)の価値を創造するためのソフトウェアの開発・販売、コンサルティング、新規事業創出を行っています。

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